「言葉を変える事でしか創れない成果を最大化する」

「納期が間に合いません。」「なんで?」
「取引先から、難しいと言われました。」  「いつもじゃないか。なんとかしろ。」


製造部のA課長から「このままですと、納期が5日遅れます。
5日伸ばしてくれれば、全部納品できるが予定の期日通りだと75%しか納品出来ない」
と言われました。


できない理由の報告やできないことの会話がで時間をとられ悩んでいる経営者の方、多いのではないでしょうか? 
不可能だと思っていること、できないと思っていることを可能にする方法があります。

御社の社員やスタッフがこんな会話や提案ができるようになったらいかがでしょうか?

「どのようにすれば、納期がオンタイムになりますか?」
「納期が遅れる要因のデータを明日までに
ヒアリングしてA課長とアセスメントします!」


すごい会議は、言葉に違いを創り御社のパフォーマンスを最大化する手法です。
多くの企業で一番言葉を交わす場面が会議ですので、会議という場を使っているのです。

代表の竹本アイラは25年以上、メディアを通して言葉を扱ってきました。
言葉は武器にも凶器にもなる事を経験してきました。

言葉を武器として扱うためには何をすると効果的かを研究し、
すごい会議にたどり着きました。 スピーチなど特別な場面はもちろん、
日常、ビジネスで交わされる言葉を変える事がこそ
企業のブレイクスルーを加速させる方法だと確信しております。


●社員の眠っている能力が最大化したら、御社で何が起きますか? ●今までにない成長を期待するとしたら、どんな成果が手に入りますか? ●御社の秘められたポテンシャル数値は何ですか? 他のコンサルと明らかに違うのは、目標立てた後、社員が自ら主体性を持って行動する点です。 目標やアクションプランまでは外部コンサルを入れてやっている会社が多いですが、実行に落とし込めていない会社が多いはずです。
すごい会議は、自らチャレンジする行動を起こします。

営業部の売上目標が勝手に7倍になった。 生産リードタイムが3ヶ月短縮された。 採用に5万人エントリーする魅力的な企業になった。 店長が数字で会話をするようになった。

また、私達は多くの区別を提供しています。
例えばエスキモーは雪に関する区別をたくさん持っており、危険な雪、イグルーを作るのに最適な雪、滑る雪、滑らない雪などを見分け生活しています。 ところがあまり雪が降らない地域は区別を知りません。よって、雪が降っただけでパニックになります。
ビジネスも一緒だと考えており、どれだけ区別を持っているかで、成果に差が現れます。

事実と解釈の区別、顧客満足と顧客成功の区別、伝えると伝わるの区別など、すごい会議では、 この数え切れないほどの区別を御社にインストールし、常に進化をするための区別に関する研究を続けています。


竹本アイラプロフィールトップリーダーの言葉を変え、ビジネスを成功に導く専門家。テレビ、ラジオ、イベント司会歴25年。 著名人へのインタビューは1000名を超える。 2004年有限会社PLAN-A(現 株式会社MoonGateを設立。多くの企業の人材育成をしてある事に気づく。扱う言葉を変えるには、TeachだけではなくCoachが重要だ。マネージメントコーチングの ライセンスを習得し、会議での発言を変える事で、 今までの延長線上にない成果を創る事に貢献している。【経歴】 株式会社MoonGate代表取締役。北海道札幌市出身。 小学校5年生で生徒会長を務め、学校に赤塚不二夫氏を呼ぶ企画を実施、現在も地元の教育委員会長室には原画が飾られている。北海道武蔵女子短期大学 英文科卒。天秤座、O型、ESFP。

すごい会議90分ミーティング
すごい会議でもたらす効果経営者が熱くビジョンを語るための話し方と タイプ別ビジョンの言語化を指導します。
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